閉店後のシャッターを広告スペースに活用|マグネット式シャッター広告の活用アイデア集
2026/06/04
SHUTTER MAGNET AD
閉店後のシャッターは、広告スペースになる。
店舗や貸し倉庫のシャッターを、営業時間外・定休日・空き期間の広告スペースとして活用しませんか? マグネット式なら工事不要で、必要な時だけ貼って、使わない時は外して保管できます。

POINT
シャッター広告は昔からあります。でも、マグネット式はまだ少ない。
シャッターに広告を出す方法自体は新しいものではありません。 ただ、マグネット式で「必要な時だけ貼る」「使わない時は外す」という運用は、まだあまり知られていません。
鉄製のシャッターであれば、閉店後や休業中のシャッターを広告・案内・募集スペースとして活用できます。

空きテナントの募集に
閉まっている店舗のシャッターに「テナント募集中」のマグネットを貼ることで、 通行人や近隣事業者へ募集情報を伝えられます。

貸し倉庫・トランクルームの広告に
貸し倉庫やトランクルームのシャッターは、広告面として相性の良い場所です。 空き状況や問い合わせ先を表示することで、現地からの問い合わせにつながります。

イベント・キャンペーン告知に
セール、マルシェ、地域イベント、期間限定キャンペーンなど、 掲示期間が決まっている案内にもおすすめです。
イベント終了後は取り外して保管できるため、繰り返し使えるのもメリットです。

スポンサー・協賛広告に
商店街や地域イベントでは、シャッター面をスポンサー広告スペースとして活用することもできます。 店舗の営業時間外でも、地域活動や協賛情報を伝えられます。
マグネット式シャッター広告のメリット
工事不要で簡単に設置できます。
営業時間中や不要な時は取り外せます。
定休日・イベント時などに再利用できます。
シャッターを傷つけにくく、撤去も簡単です。
STORAGE
使わない時の収納方法
マグネット広告は、保管方法も大切です。 サイズに合わせて保管方法を変えることで、反りやクセを防ぎ、次回もきれいに使えます。

スチールラックに貼る
600×450mm程度までなら、スチールラックに貼り付けて保管するのがおすすめです。 反りにくく、次回もすぐに使えます。
平らに重ねる
表面を傷つけないように注意しながら、平らな状態で保管します。 重い物を上に置かないようにしましょう。
緩く巻いて保管
1200mm以上の大型サイズは、大きめの紙管に強く折らず、緩く巻いて保管します。
保管時の注意点
強く折り曲げない
小さく丸めない
高温になる場所を避ける
重い物を上に置かない
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有限会社シーベ
住所 : 福岡県福岡市博多区銀天町1丁目3−35
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